2月7日(土)、8日(土)の2日間、観音寺総合体育館において、第44回香川室内跳躍競技会が開催されました。走り高跳びと棒高跳びのみの大会ですが、全中入賞者、インターハイチャンピオン、日本選手権入賞者など、全国からトップレベルの選手が集いました。
冬季練習中に出場した今大会は、試合シーズンに入る前の途中確認として参加しました。今やっていることが試合の場面でどのぐらいできるかを確認し、冬季練習の仕上げに向けての課題を確認することが一番の目的です。自己ベストを更新した選手もいましたが、これは「できすぎ」と言ってもよいと思います。とにかく、全員が課題を確認して試合を終えることができて良かったと思います。
















